会社概要CORPORATE PROFILE

会社情報

コーポレートスローガン “メガネ着がえてみませんか”

法人名 株式会社 板垣
会社商号 メガネ・補聴器の板垣
設立 1981(昭和56)年6月25日〔創業1924(大正13)年〕
資本金 5,000万円
名誉会長 板垣 時央
代表取締役社長 板垣 雅直
本部 〒372-0047 群馬県伊勢崎市本町4番地26 板垣本社ビル2F
  • 【電話】 0270-24-1746(代表)
  • 【FAX】 0270-24-1805
社員数 225名/男性 112名、女性 113名 (2020年9月1日 現在)
取引銀行 足利銀行、群馬銀行、アイオー信用金庫、商工中金、東和銀行、長野銀行
事業内容 メガネ専門店のチェーンストア、メガネの販売、コンタクトレンズの販売、宝石・貴金属の販売、補聴器の販売、学習塾の運営
事業所 本社/群馬県伊勢崎市
店舗 ■群馬県31店舗
  • 前橋市4店舗
  • 高崎市6店舗
  • 伊勢崎市6店舗
  • 太田市2店舗
  • 富岡市2店舗
  • 館林市、桐生市、藤岡市、安中市、みどり市、渋川市、沼田市、玉村町、大泉町、吉岡町、東吾妻町 各1店舗
■長野県3店舗
  • 佐久市3店舗
■埼玉県3店舗
  • 本庄市、熊谷市、吉川市
■栃木県1店舗
  • 佐野市
■ITTO個別指導学院
  • 前橋大利根校・前橋天川原町校・玉村校・伊勢崎宮子校・伊勢崎除ヶ町校・館林成島校
■ITCメガネ加工センター(伊勢崎市)

※2020年9月現在

経営理念

私たちは、お客さまの視力の保全と豊かな視生活のために、つねに素直な心と向上心をもって勉学に勤しみ、感性を磨き、勇気と情熱をもって、顧客に、社会に奉仕貢献いたします。

経営方針

すべてのことが、お客さまのためになっているかを問いながら、それを実践し、店も社員も永久に栄えねばならない。

クレド ~私たちの5つのお約束~

  • 1.姿勢 「私たちは、いつも明るい笑顔でお客様をお迎えいたします」
  • 2.サービス 「私たちは、常にお客様のお声を大切にいたします」
  • 3.店づくりと商品 「私たちは、清潔で、明るく魅力ある売り場を作ります」
  • 4.パートナーシップ 「私たちは、お取引先様や、共に働く仲間を大切にいたします]
  • 5.社会貢献 「私たちは、地域社会に貢献いたします」

反社会的勢力に対する基本方針

  • 反社会的勢力とは取引先を含めて一切の関係を遮断します。
  • 反社会的勢力との裏取引・資金提供・利益供与は一切行いません。
  • 平素より警察・暴力追放運動推進センター・弁護士等の外部専門機関との連携を構築いたします。
  • 反社会的勢力からの不当要求には一切応じず、有事には組織として毅然と法的対応を行います。
  • 全社員に対して反社会的勢力からの安全確保に努めます。

メッセージ

メガネはファッション。 ブランドの品揃えと提案力で、 全国300店舗チェーン展開をめざします。

メガネをファッションとして扱う。この提案力が板垣の魅力です。

「メガネはファッションだ」。板垣は40数年前にこの提案をしました。 それまでどちらかというと視力を補正するだけの医療器具に近い存在だったメガネ。しかしメガネは身体に付けるものですから、その人の個性を主張する道具でもあるわけです。機能性も大切ですが、ファッション性も高いメガネの魅力をいかに多くの人に伝えるか、これが私たちのテーマです。私が考えたキャッチフレーズ『メガネ着がえてみませんか』には、洋服や靴と同じように、TPOに合わせてメガネも替えましょう、という提案が込められています。

まずは100店舗、年商100億円体制。長期目標は全国300店舗が目標です。

メガネのファッション性を提案していくには豊富な品揃えが必須条件。個性の細分化、ニーズの多様化への対応ですね。だからこそチェーン化なんです。 板垣には他店にはない数多くのブランドがありますが、これが可能なのも、会社の規模、売上げ、店舗数などがブランドメーカー側の条件をクリアしているからこそ可能なんです。現在板垣は、群馬を中心に長野、埼玉、栃木で計40店舗をドミナント展開しています。中でもメガストアであるグランド伊勢崎店(旧 伊勢崎宮子店)、高崎本店は、全国屈指の売り場面積を持った大型店です。メガネ約5000本、サングラス約1500本を常時ストック。品揃えでは当店が一番、という自信があります。 業界で先駆けて手がけたPOSシステムの導入や各店のオンライン化なども将来の全国展開を見据えてのことです。1年で最低5店舗の出店をし、10年以内に『100店舗・年商100億円体制』を達成したいと考えています。長期目標は全国300店舗。 『メガネをファッションで選ぶなら板垣』を全国に浸透させたいですね。

名誉会長 板垣 時央 (いたがき ときお)

「メガネ大好きです!アイファッションの板垣」 を合言葉に
「ワクワク」感のある店を

ドミナント出店で地域一番店を目指す。

メガネのイタガキは、お客様に良い品を安心して使っていただく「視生活」のプロフェッショナルとして成長してまいりました。店舗数、エリアともに、その事業規模は北関東を中心に拡大を遂げています。こうした成長の中で、私たちが最も大切にしていることは、地域の中でしっかりと根をおろした活動を通して、信頼される店づくりを進めることです。全国に100店舗あるのと、関東に100店舗あるのとでは、同じ数でもどちらが浸透度が高いかはお分かりになるでしょう。私たちが目指すのは、例えば関東に100店舗と同じ、地域の中になくてはならない存在になることです。こうした”地域一番店”をたくさん作っていきたいと考えています。

Heart To Heartの接客。

どんな店も最初は1店舗からはじまります。近所の顔見知りの方と「こんにちは」と挨拶を交わすような個人店です。メガネのイタガキも初めはそうでした。私たちの基本は、このような、お客様と親しみのあるコミュニケーションを図れる店をチェーン展開していくことです。店の数を増やすだけなら、アルバイトを雇ったり、安さを売りにする方法もあります。しかし、メガネは視力を測り、加工し、調整するなどの工程があり、お客様がひとりで選びにくい商品です。そういう意味からも、メガネ販売は、人対人、「Heart To Heart」のホットコミュニケーションによる接客が何より大切であると考えています。 「メガネ大好きです。アイファッションの板垣」を合言葉に「ワクワク」感のある店づくりを心がけています。私たちはお客様の声に耳を傾け、要望をお伺いし、より良い商品を提案できる店舗であり続けます。

群馬テレビ/リーダーズアイ2015年11月30日
代表取締役 社長 板垣 雅直 (いたがき まさなお)

プロミス

メガネを知りつくした専門店だからできる イタガキ3つのお約束

高いファッション性、安心の価格魅力、専門店ならではの技術とサービス

高いファッション性

世界・国内の一流ブランド、定番ブランドを中心に、トレンドを踏まえた品揃えを追求し、常に高いファッション性をもったメガネを提供します

専門店ならではの技術とサービス

メガネはファッションであると同時に精密な医療機器でもあります。私たちは専門店ならではのプロの技術とサービス体制で、皆様の快適な視生活をサポートします。

安心の価格魅力

単なる低価格を追求することなく、皆さまが本当に欲しいメガネをお求めやすくご提供すること。私たちは、これが「価格魅力」と考えます。

ビジョン

お客様の大きな満足を目指しています

Heart to Heart

メガネは医療器具であり、個性を彩るファッションです。 豊富な品揃えの中から気持ちよく選んでいただけるよう、トレンドと個性のベストマッチを心がけています。 いつも笑顔と楽しい会話を。 メガネのイタガキは「まごころ接客」です。

「人財」が最も大事な経営資源

メガネのイタガキでは人材のことを「人財」と表現します。 イタガキにとって、人(社員)は大切な財産であるからです。 「お客様の笑顔が見たい!」という気持ちで、親身になってサービスを提供できる人財を私たちは求めています。

地域一番店としてのこだわり

オリジナル商品の企画開発

バイヤーが国内外のトレンド情報の収集と商品調達ルートを開拓。数多くのメーカーと商品の共同開発も行っています。地域一番の専門店として、より良い品質の商品をよりお求めやすく提供したい。そんな「想い」を形に変えてお客様に提供しています。

商品一覧

累計150万本以上の加工実績 板垣テクニカルセンター

お客様にお買い上げいただいたメガネをより早くより正確で、安心してお使いいただくためにイタガキは自社内の専門、ファクトリでメガネレンズを加工。経験豊富なプロの腕と最新マシンでお客様の期待に応えます。

レンズ 詳細

イタガキは補聴器も専門店

最新のデジタル補聴器を取り揃え、快適な聴こえをサポート。大型店には補聴器専用の防音室を設置し、お客様に安心して補聴器をお選びいただける環境も整備しています。「聴こえ」に関するお悩みについて相談しやすい身近なお店を目指しています。

補聴器 詳細