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2020.06.24

栃木南部よみうりタイムス様に掲載いただきました。

コロナ感染防止対策としてフェースシールドを佐野市に寄付させていただきました事を栃木南部よみうりタイムス様が誌面にて記事掲載していただきました。
(2020年6月12日掲載の記事抜粋)

フェースシールド200枚を寄贈

栃木南部よみうりタイムス2020年6月12日掲載号より抜粋

(以下)記事内容

高萩町のイオンモール佐野新都市にオープン当初から出店している株式会社板垣(メガネのイタガキ・本部は群馬県伊勢崎市)は、さまざまな現場で不足しているフェースシールドを200枚、市に寄贈した。同社の板垣雅直代表取締役社長と信澤祐希営業企画部副部長、間明田浩之店長が、5月28日、佐野市役所を訪問、岡部正英佐野市長に贈った。

板垣社長は「佐野市には日頃から大変お世話になっております。何か恩返し、貢献、協力できないかと考え、幸いにも、フェースシールドがたくさん仕入れられましたので、新型コロナウィルス感染症対策に活用していただきたいと思い、寄贈させていただくことにしました。」と話した。

受け取った岡部市長は「貴重なフェースシールドの寄贈、ありがとうございます。新型コロナウィルス感染症拡大防止に有効に使わせていただきます」とお礼の言葉を述べた。

このフェースシールドは、市庁舎各部署をはじめ、手話通訳をする人たちなど福祉関係者にも配布される。