トップページ>>(会社プロフィール・事業内容)
経営理念・ビジョン会社概要歴史と変遷社長からのメッセージ会長からのメッセージ

 


メガネ着がえてみませんか

メガネショップは「安心で選ぶ時代」へ…。
北関東54店舗をネットワーク。お買い求めはお近くの「メガネのイタガキグループ」へどうぞ。

 

経営理念・経営方針

・経営理念
私達はお客様の視力の保全と豊かな視生活の為に常に素直な心と向上心をもって勉学に勤しみ感性を磨き勇気と情熱をもって顧客に社会に奉仕貢献いたします

・経営方針
全てのことがお客様の為に成っているかを問いながらそれを実践し店も社員も永久に栄えねばならない

 

会社概要
■法人名 株式会社 板垣
■会社商号 宝石・メガネの板垣
■設立 1981(昭和56)年6月25日〔創業1924(大正13)年〕
■資本金 5,000万円
■名誉会長 板垣 時央
■代表取締役社長 板垣 雅直
■本部 群馬県伊勢崎市本町4番地26 板垣本社ビル2F
電話 0270-24-1746(代表) FAX  0270-24-1805
■社員数 319名/男子150名、女子169名(平成21年12月現在)
■売上高 35.7億円(平成20年度実績)
■取引銀行 足利銀行、群馬銀行、伊勢崎信用金庫、商工中金、東和銀行、長野銀行
■事業内容 メガネ専門店のチェーンストア、メガネの販売、コンタクトレンズの販売
宝石・貴金属の販売、携帯電話の販売、携帯ショップの運営、補聴器の販売、学習塾の運営
■事業所 
本社/群馬県伊勢崎市
店舗/
●群馬県37店舗  前橋市6店舗、高崎市4店舗、伊勢崎市10店舗、太田市3店舗、館林市2店舗、桐生市、富岡市2店舗、藤岡市、安中市、玉村町 大泉町、笠懸町、渋川市、吉井町、吉岡町、榛名町
●長野県6店舗 松本市、佐久市4店舗、千曲市
●埼玉県8店舗 本庄市、熊谷市2店舗、吉川市、入間市、上里町、三郷市、羽生市
●栃木県3店舗

佐野市、小山市、足利市

ITTO学習塾
・北高崎駅前校・前橋広瀬校・前橋大利根校・伊勢崎宮子校・前橋文京校 ・玉村校
ITCメガネ加工センター(伊勢崎市)
社員研修センター(伊勢崎市)
※2010年2月現在


歴史と変遷

会長からのメッセージ

会長photo

メガネはファッション。

ブランドの品揃えと提案力で、
全国300店舗チェーン展開をめざします。

●メガネをファッションとして扱う。この提案力が板垣の魅力です

 「メガネはファッションだ」。板垣は20数年前にこの提案をしました。それまでどちらかというと視力を補正するだけの医療器具に近い存在だったメガネ。しかしメガネは身体に付けるものですから、その人の個性を主張する道具でもあるわけです。機能性も大切ですが、ファッション性も高いメガネの魅力をいかに多くの人に伝えるか、これが私たちのテーマです。私が考えたキャッチフレーズ『メガネ着がえてみませんか』には、洋服や靴と同じように、TPOに合わせてメガネも替えましょう、という提案が込められています。

 

●まずは100店舗、年商100億円体制。長期目標は全国300店舗が目標です。

 メガネのファッション性を提案していくには豊富な品揃えが必須条件。個性の細分化、ニーズの多様化への対応ですね。だからこそチェーン化なんです。板垣には他店にはない数多くのブランドがありますが、これが可能なのも、会社の規模、売上げ、店舗数などがブランドメーカー側の条件をクリアしているからこそ可能なんです。現在板垣は、群馬を中心に長野、埼玉、栃木で計53店舗をドミナント展開しています。中でもメガストアである伊勢崎宮子店、高崎本店は、全国屈指の売り場面積を持った大型店です。メガネ約5000本、サングラス約1500本を常時ストック。品揃えでは当店が一番、という自信があります。
 業界で先駆けて手がけたPOSシステムの導入や各店のISDNによるオンライン化なども将来の全国展開を見据えてのことです。1年で最低5店舗の出店をし、10年以内に『100店舗・年商100億円体制』を達成したいと考えています。長期目標は全国300店舗。『メガネをファッションで選ぶなら板垣』を全国に浸透させたいですね。

 

社長からのメッセージ

社長photo
 


「メガネ大好きです!アイファッションの板垣」 を合言葉に 「ワクワク」感のある店を

●ドミナント出店で地域一番店を目指す。

 メガネの板垣は、お客様に良い品を安心して使っていただく「視生活」のプロフェッショナルとして成長してまいりました。店舗数,エリアともに、その事業規模は北関東を中心に拡大を遂げています.こうした成長の中で、私たちが最も大切にしていることは、地域の中でしっかりと根をおろした活動を通して、信頼される店づくりを進めることです.全国に100店舗あるのと、関東に100店舗あるのとでは、同じ数でもどちらが浸透度が高いかはお分かりになるでしょう。私たちが目指すのは,例えば関東に100店舗と同じ、地域の中になくてはならない存在になることです。こうした”地域一番店”をたくさん作っていきたいと考えています.

 

●Heart To Heartの接客。

 どんな店も最初は1店舗からはじまります。近所の顔見知りの方と「こんにちは」と挨拶を交わすような個人店です.メガネの板垣も初めはそうでした。私たちの基本は,このような、お客様と親しみのあるコミュニケーションを図れる店をチェーン展開していくことです。店の数を増やすだけなら,アルバイトを雇ったり,安さを売りにする方法もあります。しかし、メガネは視力を測り、加工し,調整するなどの工程があり,お客様がひとりで選びにくい商品です.そういう意味からも、メガネ販売は、人対人、「Heart To Heart」のホットコミュニケーションによる接客が何より大切であると考えています.
 「メガネ大好きです.アイファッションの板垣」を合言葉に「ワクワク」感のある店づくりを心がけています.私たちはお客様の声に耳を傾け,要望をお伺いし,より良い商品を提案できる店舗であり続けます.


 

▲ページトップへ戻る